するるのおめぐ実解約は簡単

するるのおめぐ実の定期コース、解約は簡単なの?

するるのおめぐ実で足のむくみなどの悩みを解消したいけど、実際に購入するとなると、解約がすぐに、簡単にできるか?といったことも心配、不安になりますよね。

するるのおめぐ実 解約

別のページでも紹介しましたが、ぶっちゃけていうとするるのおめぐ実の解約は、“簡単”です。

わたしも、定期購入コースでするるのおめぐ実を買っているのですが、ずっと飲み続けるってこともないので、その時にすぐに解約できなかったら困ると思って、実際に、するるのおめぐ実を販売しているファンファレって会社の方に聞いてみたんです。

するるのおめぐ実は、すらっと定期便という定期コースで購入すると、初回購入でも約2000円くらい安い980円(本体価格)で買うことが出来ますし、その後の継続購入でも割引価格で買うことができるのでとってもお得なんですよね。

でも、「行きはよいよい、帰りは怖い!」ってことはよくある話なので、
ココは思い切ってスルルのおめぐ実の会社に聞いてみよう!ってことで、
電話をしてみました!

私 「定期コースって、すぐに解約できるんですか?」

す(するるのおめぐ実の会社の人)
  「はい、大丈夫ですよ!
   次回分発送の10日前に解約のご連絡をいただければ、発送を中止します。
   解約の手続きもできますし、一時休止もできますよ!」

私 「じゃぁ1回で効果を感じなかったので、止めたいってときは初回分のみで
   いいんですか?」

す 「はい、そのとおりです」

私 「解約は、どういう方法でできるのですか?」

す 「はい、解約は電話またはインターネットのメールでも受け付けております。」

ということでした。

するるのおめぐ実の解約は、簡単にできますし、対応もすごく良かったので安心感が高まりました!

わたしも、すごく心配だったのですが、実際にするるのおめぐ実のホームページに質問してみると、しっかり対応してくれるので、するるのおめぐ実の解約に関して心配なことがあれば、問い合わせ先が掲載されているのでそちらで確認してみると良いですよ。

するるのおめぐ実の解約で注意するべきこと

するるのおめぐ実 解約

するるのおめぐ実を解約するのは、電話やメールで簡単に解約ができるのですが、解約の手続きにあたっては、注意しておきたいこともあります。

まぁ、不安になるようなことではないので安心してもらっていいのですが、するるのおめぐ実に限らず、定期コースの解約をする場合、次回購入分の発送前に解約の手続きをしませておく必要があります。

するるのおめぐ実の場合は、次回分発送の10日前までに連絡をしておかないと、次の回の商品が送られてくるので、解約の手続きは早めにするのがおすすめです。

最近は、定期コースの解約に関してのトラブルが話題になったりしていますよね。
最初は、送料のみとか〝0円”なんて激安価格で買うことができるので、よく確認しないで1回のお試しのつもりでかって、いざ解約しようとしたら、

定期購入コースになっているので、4回分は購入をしてもらわないとダメ!それでも解約の場合は、通常価格の差額分を支払ってもらう!

というようなことになって、渋々購入を続けた!みたいな体験談がけっこうよく見かけます。

ですが、するるのおめぐ実は、そういうトラブルとか悪評とかも全然見かけないです。

まぁ、基本的に定期購入コースといっても、解約はいつでもOKなので、そういうトラブルにならないからなんでしょうけどね。

なので、とにかく安心して試すことができるし、解約も難癖付けられてなかなか手続きしてくれない!なんてことはないので、安心ですよ!

するるのおめぐ実を解約すると損?休止が良い理由

するるのおめぐ実の解約について紹介してきましたが、解約自体は紹介した通り、すごく簡単ですし、対応もしっかりしてくれる印象です。

するるのおめぐ実は、定期購入の回数の縛りもないし、初回分だけでも解約が可能です。

なので、安心して試すことができるのですが、するるのおめぐ実を飲んでみて、味がダメ!とか、全然効果ない!とかってことであれば、解約でもいいのですが、例えば、効果ありそうだけど続けて飲むのはどうか迷っている!なんてこともありますよね。

もし、そういう状態であれば、解約よりも休止を選ぶ方がおすすめです。

解約してしまうと、次にもう一度!ってときに、初回980円という特別価格も適応されません。

するるのおめぐ実を解約した後で、

「そういえば、飲んでいた時は調子良かったなぁ~、もう一度試してみようかな?」

ってなっても、また980円で買う!ということはできません。

まぁ、裏技もないわけではないですが、同一人物の場合では難しいかな?と思います。

なので、どうしようかと迷っているときは、とりあえず休止にしてしておいて、あとで再開という方法をとるのがいいですね。